「会社のこの問題、どうすればいいのだろう…」
「会社の売上を上げるにはどうすれば…」とお悩みではありませんか?

「問活」で質問会議をすると現状打破のアイデアが溢れ出てくる
 打ち手が見えてくる

質問会議をすることで下記のような変化成長が期待できます。
特に、中小企業であれば、その効果が絶大です。

  • 社員さんがやめなくなるだけでなく、自ら考えて行動してくれるようになる
  • 銀行や取引業者さんとの関係がよくなる
  • お客様がファンになってくださる
  • そして、これからも長く愛される会社になっていく

「問活!」とは

経営者は悩ましい。

大きな会社でも、零細企業でも、経営者って悩ましいですよね。

「生産性向上」、「採用」、「人材育成」、「環境への配慮」、、、。

私はこれまでWeb集客、販路開拓のためのホームページ構築を専門家として数多くの会社様を支援をしてきました。
その際、問題となるのがホームページの内容を作るにあたり、どのような価値を提供しているのかを認識されていないことが多いことです。
提供する商品やサービス、企業の持つ価値を伝えることができなければただの会社案内でして、事業に貢献できるものになりません。
ですので、事前にヒアリングシートを用意してインタビューしながら作っていきます。
良い質問にしなければ良い回答が得られなく、良いコンテンツは作れない。ということになります。

結果、本来欲しかった成果が得られない。

普段から準備しておく必要性があります。

しかし、、

それでなくても、やるべきことが多いし、
責任も重大なのに
毎日ように、これでもか!と問題が押し寄せてきます。

すごく忙しいのに、あまり成果がでない…という状況になりがちですよね。

また、昨今、時代が大きく変化したことで

▼これまで売れてた商品が売れなくなった。
▼これまでのやり方が通用しなくなった。
▼若い社員さんとどう関わっていいか分からない。
▼これからの続けられるか心配だ。

というような「時代に合わせた変化できない」という声もよくお聞きします。

あなたはどうですか?

もし、ちょっとでも心当たりがあれば、会社の規模を問わずに、オススメしたいことがあります。

それは、一度、問活!、それは質問の力
「自分の経営を書き出し、整理する」
ということです。

今、私たちのところで、多くの経営者さんが自分の頭の中を整理されています。
ぜひ、あなたにもオススメします!

「問活!」の力とは

自分達で考え変えていく

ここ数年、経営環境は大きな変化をしている時代です。
これまでのやり方では受注も増えない、定番商品が売れなくなった、安泰と言われていた企業が倒産の危機に陥るなどの状況が生まれています。
また、企業で働く人にも大きな意識の変化が生まれていて、多くの企業で「これまでの当たり前が通用しなくなっている」という時代です。
こんな時には、「過去の成功法則」や「他社の事例」を学ぶだけでは、うまくいきません。その成功法則や他社の事例が、貴社に当てはまる可能性が低い時代なのですから。
 そこで、私達では、「学ぶ」のではなく、「自分たちで考え、生み出していく」時間をお届けしています。

「自ら考え行動する」ための質問があります

質問を通して「自ら考え行動する」をお届けします。
今、変化を求めている企業に必要なことは「これまでがどうだったか」を学ぶだけでなく、「これからどうするのか」を自分たちで考え、生み出していくことです。
しかし、「これまでのやり方や考え方では通用しないから、しっかり考えよう!」と言われても、何をどう考えていいかも分からないものです。そこで、私達は「質問」をお届けしています。

問いかけは現状改善のきっかけ

例えば、経営会議では「いい会社って、どんな会社ですか?」という問いかけをして、評価基準を明確にしたり、営業会議では「営業って何でしょうか?」という問いかけをして、自分たちの役割を明確にしたり、時には、全社員さんに「どうすれば、この会社はより良くなりますか?」という問いかけをして、現状改善のきっかけにしたりしています。

自分で考えたことなので、
やる気も自然と生まれます

問いかけられることで、自分の思考を整理し、自分の考えを生み出していくことができます。また、自分で考えたことなので、やる気も自然と生まれますよね。
『もう学びは十分だ!これからは自分たちで「どうするのか」を考え、具体的に変化成長していきたい!』と願われている企業様には、質問はとても効果的です。

経営に欠かせない2つのもの

あなたは、「経営に欠かせないものは?」

と聞かれたら、なんて答えますか?

もちろん、「人、モノ、金」は欠かせないですよね。

この3つと同じくらい大切なものが、あと2つあります。

この2つがないから
「忙しいけど、成果がでない」
「時代にあった変化成長ができない」という問題が起こります。

この2つは、「地図と、基準」なんです。

1つづつ、詳しく説明しますね。

地図を持つ

どこにいくのか?

1つ目の大切なことは「地図を持つ」ということです。

言い方を変えると「どこを目指すのかを明確にする」ということです。

あなたは
★なんのために経営をしているのか?
★社会をどう幸せにしていくのか?
★あなたの会社が取り組む使命は何か?
★どんな会社を作りたいのか?
★10年後、どんな会社を目指すのか?

このような質問に、明確な答えをすぐに出すことができますか?

これらを、経営ビジョン、経営戦略や経営計画と言います。

会社が「売上をあげるためにある」ことは明白ですよね。
しかし、「では、どうやって売上をあげるのか」もしくは「なんのために売上をあげるのか」は明確でしょうか?

この「どこを目指すのか」が明確になると、いろいろな変化が起きてきます。

★経営判断に迷わない。
★強い想いでつながる社員さんが入ってる。
★お客様との関係も強く太いものになる。
★小さな外的要因に踊らされずに、ぶれない経営ができる。
★社会の中で、なくてはならない会社になっていく。

ということが起こります。

もしかすると「こんなことは売上には直結しない」と思われる経営者さんもいらっしゃるかもしれません。
しかし、「売上があがらない」「人がやめていく」「応援してくれる人が少ない」これらの大きな原因は、ここで書いたようなことが明確でないから起こります。

ぜひ、時間をとって、考えてみてくださいね。

そして、「もうすでに考えているよ」という人もいらっしゃるのかと思います。
そんな方は、もう一段回、ブラッシュアップをしていくといいですね。
成果につながっていないのであれば、まだまだ改善の余地は大きいと思います。

大切にしたいもの

2つ目は、基準はあるのか?

例えば
▼いい会社とは、どんな会社を指すのか?
▼いい仕事とは、どんな仕事なのか?
▼いい社員とは、どんな社員なのか?
▼貴社として、大切にしたいことはなにか?

そんなことは明確ですか?

「いや、そんなのカンタンでしょ。当たり前にあるよ!」と思われるかもしれません。

しかし、貴社の社員さん全員に、同じことを聞いて、同じ答えが返ってきますか?

もし、違う答えが返ってくるのであれば、あなたの会社は、「バラバラ」だということです。

例えば、「部下は、これがいいと思ってやっている仕事を、上司はダメだなと思う」ということが起こっています。
そうなると、部下は、「一生懸命にやってるのに評価されない」と思い、上司は「あいつはダメだ」となりますよね。

同じように、「チャレンジをしろ!」と社員に声をかける社長さんがいるとします。
しかし、チャレンジして、失敗した時に「ダメだ」と評価をされたら、その人はチャレンジをするでしょうか?

このように「何を良いとするか」「何はダメなのか」を明確にしないと、会社を一つにまとめることはできませんね。

また、この基準が明確であれば、どんな問題が起こったとしても、すぐに経営判断することができます。
しかも、まったくぶれない判断ができるのです。

物事を判断する時には、まず基準を決めることが大切です。

「地図を持つ」
「基準を創る」

この2つは、どんな経営者さんにとっても、大切なことですね。

細かく言うと
★経営の目的
★組織運営をどうするのか?
★ビジョンは何か?
★ミッションは何か?
★何を大切に経営をするのか?
★どんな未来予測をしているのか?
★会社をどう成長せさようとしているのか?
★自社の強みや魅力は何か?
★新しい商品は、どんなものがいいのか?
★売上をあげるにはどうすればいいのか?
★どんな組織をつくるのか?
★どう社員を育てるのか?

このようなことがスッキリまとまっていると、経営に迷うことはなくなりそうです。

あなたは、すっきりと整理できていますか?

クエッション

質問に答えて、整理する

経営を考える時に、「何を考えればいいんだろう?」って迷うことがありますよね。

ちゃんと考えないとな…と思っても、じゃあ、何を考えればいいの?ってなります。

そこで、経営者さんが、自分の会社を、自分の価値観で経営するために「考えておきたいこと」をリストアップしました。

そして、それを「質問形式」にして、まとめたものを作ったのです。

この質問に答えていくことで、経営において必要なことを考えられ、自分の考えを明確にしていくことができる便利なものです。

なぜ、質問なのか?

例えば「昨日の晩ごはんは何でしたか?」と聞かれれば、自然と考え始めますよね。
人は、質問をされると、自然と考え始めるのです。

そして、いい質問をされると、いい答えを導くことができます。

わたしは、長い間、「どうすれば、儲かるだろう?」と自問していました。
しかし、それではうまくいかないので、ある時から「どうすれば、もっと喜んでもらえるだろう?」と自問するようになりました。

たった、それだけのきっかけで、我社の売上は、1年で倍以上になったのです。

良い質問が、いい答えを引き出します。

そして、今回は私たちの仲間と共に、10年以上に渡って、零細企業から上場企業の経営者さんを相手に「質問をするスタイルのコンサル」をやる中で、成果がでた質問だけを集めた質問集を作りました。
どの質問も効果的なものばかりです。

質問に答えるだけで、あなたの経営がすっきりとまとまります。
そして、部下に伝えられる言葉になっていきます。

経営者さんなら、この価値を深く理解してくださることでしょう。

私が質問します

私が質問します!

こんにちわ。吉田敦と申します。
私はWebデザイナー、ITコンサルとして中小企業のWeb集客や販路開拓の支援活動を生業としております。
問活で得たノウハウにより、企業様の持つ経営課題、Webサイト制作の際、

目的、ターゲットの設定、キャッチフレーズを明瞭なものにすることに使っています。

この質問は、本当にパワフルです。
しかし、パワフルなだけに、意図をしっかりと理解していないと、逆効果を生み出します。

質問は、カンタンに尋問になってしまい、新しい発想をしたり、頭を整理するために質問をしたのに、結果として、苦しくなってしまう…ということをよくあります。

それは、質問においては、「何を質問するか」よりも「誰が、どんな気持ちで質問をするか」という「質問の仕方」がとても大切だからです。

そこで、「問活ファシリテーター」として、質問のことを深く理解している私が、あなたに直接、質問をさせて頂きます。

「経営者さんだけ」でも、「経営幹部の方に集まっていただいて」でも構いません。
私の質問に答え合うことで、貴社の経営を整えていく時間を一緒に作りましょう。

テーマは12コ

私たちの方で用意しているテーマは、全部で12あります。
1テーマ、1〜2時間の時間を作っていただければ終わります。
これだけの投資で、得られるものは大きいですね。

経営者さんが、自分の思考を整理するため。
経営陣での、経営会議のネタとして。
ぜひ、私たちの「質問」を活用してください。

まずは無料体験を

★本当に質問は効果があるのか?
★どんなテーマがあるのか?
★どんな成果がでるのか?
★本当に価値があるのか?
★いくらなのか?

気になることは多いと思います。

しかし、これらは、ぜひ、お会いして直接お話したいのです。
なぜなら、私は、「どんな会社でも同じもの」ではなく、「あなたの会社にあったもの」をお届けしたいからです。

そして、質問の魅力は体験してみないと分からない部分が多いのです。
言葉で説明するよりも、1回、体験した頂く方が、早く確実です。

そこで、まずは、1度、【無料体験会】をさせていただけませんか?

貴社の状況などもお聞きし、最適なものをご提案させて頂きたいと思います。
体験していただければ、価値がご理解いただけると思うのですが、もし納得されない場合は、もちろん断って頂いて結構です。
その時にも料金は一切いただきません。

いつか、やらなくては…

「経営を考える」や「経営にテコ入れする」ことって、いつかやらないといけないな…とは思いながらも、毎日の仕事に押されて、後回しになってしまいますよね。

自分でやろう!と思っても、やらないものです。
といっても、いつまでもやらない訳にもいきません。もうダメだ…となってからでは遅いのです。

もしかすると、これを読んでいる今が、腰をあげるタイミングかもしれませんね。
まずは、下記のフォームからご連絡ください。
私が、そばで丁寧にサポートしますので、「あなたの会社をより良くしていくこと」を一緒に進めていきましょう!

問活!を導入された企業様の声

当社ではサービス向上のため、利用者様に定期的にご意見を伺っております。
お答えくださった利用者様の声をご紹介いたします。

※写真はイメージです

印刷業:経営者

社員が自ら意見を言うようになった。


これまでは指示命令したことだけをこなす社員が多かったのですが、「質問会議」をするようになってから
社員が自ら意見を言うようになった。我社の会議室から笑い声が聞こえてきたのははじめてだった。
今では堅苦しかった社内の雰囲気も、柔らかく活気に溢れています。

※写真はイメージです

自動車販売業:経営者

入社3日目の社員の意見を聞くことで売り上げが3倍に!


「質問会議」の時間の中で、入社3日目の社員の意見を聞くことがあった。これまでであれば、聞き流すところなのだが、ルールとして、しっかりと聞かないといけないと言うこともあり、懸命に耳を傾けてみました。
意見としては、とても荒削りな物なのだが、視点としては、我々経営陣では持ち合わせていない斬新で柔軟な発想に驚き。さっそく、その意見を元にサービスを改善したところ、その商品は、昨年対比で3倍近く売れた。

※写真はイメージです

飲食業:経営者

料理職人から経営者になることができました!


ただ料理が作りたくて飲食店を開いたので、経営の事など学んでいなかったし、そもそも何が分かっていないのかすらも、分かっていなかった。しかし、お店も多店舗化していく中で、自分ひとりの「なんとなく」では会社の中にたくさんの問題が生まれてきた。「質問会議」は経営に必要なテーマが羅列されているので、自分の考えをまとめることができるだけでなく、新しいアイデアも次々に浮かぶし、自分が分かっていないことも明確になった。「質問会議」のおかげで、私が料理職人から経営者になることができました。

※写真はイメージです

保険販売業:入社3年

自分の意見も堂々と言えるようになり、仕事も楽しい!


「仕事は、お金をもらうために我慢してやらないといけないことだ」とか、「自分の意見には価値がないから、黙って指示に従ったほうが良い」とか、「自分が苦手なことでも、立派な社会人になるためには我慢して克服しないといけない」と思っていて、とっても苦しかった。

しかし、「質問会議」を受けさせてもらったことで、その考えが大きく変わりました。
今は、自分の意見も堂々と言えるようになり、仕事が楽しくて仕方ないので、自然と結果も出るように。「質問会議」を受けてなかったら、今でも、心を苦しめて働いていたかと思うと、受けさせてもらえたことに心から感謝しています!

(お客様から頂いた感謝の声から抜粋、読みやすいように編集しています)

吉田 敦

大手通信会社にて長年に渡り電話交換機保守、法人営業、営業企画職を経て、2005年独立。「回線を使う」から「活用」へとの思いから企業や店舗のホームページ企画・制作業務を始める。Wordpress(ワードプレス)の導入、運用支援は10年以上。360°VRツアー、Googleストリートビューの制作者としても活動中。

「VUCAの時代」、変化が激しく、これまでの経営のあり方では通用しなくなっています。DX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進、変化に対応するためのIT導入も支援しております。
※「VUCA」とは(Volatility:変動性)(Uncertainty:不確実性)(Complexity:複雑性)(Ambiguity:曖昧性)

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