おいしいものは おいしそうな写真を !
デジタルカメラによる撮影、加工も得意です。

ホームページを製作する際に結構、大変なのが写真原稿を用意することだったりします。
その中でも料理やケーキ、お菓子類はお店の特徴表現するものなのでおいしそうに見せなければなりませんよね。
プロに頼むと費用が掛かるのか心配だし、
デジタルカメラがあるから手軽に撮れるようにはなったが、やはりその質を考えると自分で撮るには難しい。
デジタルカメラの高性能化によりホームページ制作の中で撮影することも可能です。しかも、費用の方も安く済ませることができます。
これも個人事業のSOHOならではのことです。

※要求されるレベルによっては機材の関係上別途プロカメラマンを手配いたします。
デジタルカメラの高性能化でキレイに撮ることができますがしかし、商品を撮影するとなると難しいものがあります。でも、ちょっと工夫したりすることでプロっぽい出来映えも不可能でもありません。
商品の撮影を頻繁に行わなければならない、撮影点数が多いなどといった場合にはコストのことを考えるとプロに頼むわけにもいかない。そのような場合にはデジタルカメラの活用本を参考にしてみてはいかがでしょうか。
参考になる本
「商品撮影のためのライティング基礎講座」
商品写真はライティングが大切です。
内容(「MARC」データベースより)
ライティングの基礎、商品撮影時のライティングを徹底解説。『コマーシャル・フォト』連載「誌上ライティング講座プロのライティングに挑戦してみよう」から抜粋。 STOROBOXを使ったパターンライティングを別冊で紹介。
「標準デジカメ撮影講座 」
初心者にオススメ!商品毎に撮り方を解説しています。
本書では、3万円程度の価格帯のデジカメを使用して、プロフェッショナルな写真を撮影するためのノウハウを惜しげなく公開している。フォーカスロックなどの基本技術はもちろん、人物写真、商品写真、建築写真の撮り方、おいしさや清潔感などの雰囲気に至るまで、豊富な実例写真とバリエーションで解説する。同じものを写してもこれだけ違うのか、と驚くことは間違いなしだ。
「Webデザインのためのデジカメ基礎講座 」
身近な機材で行う商品撮影を、ジャンル別に解説しているので
オンラインショップの運営者には大変オススメです。
内容(「MARC」データベースより)
Web上でデジカメ撮影画像を上手に使うための撮影テクニックとイメージを解説。商品、人物、風景などあらゆるシーンでのデジカメ技術を学んで、デジカメラマンを目指そう!



